2010年4月29日 (木)

キラートマトのファルシ

「颯音くん会いたいですねー」
「いつでも来ていいよー」
・・・という会話から1年以上。やっと会社の後輩を招待することができました。
いらっさい。^^
 
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今日のよつばめしは『キラートマトのファルシ』。
ファルシとは肉や魚、野菜などに別の食材を詰め、コクーンを創造しクリスタルを守る料理です。
なお、ファルシに選ばれたものはルシと呼ばれ、使命と烙印を背負います。
 
■材料
キラートマト、玉ねぎ、ひき肉、卵、生パン粉、バター、塩コショウ、ミックスハーブ
オリーブ、パプリカ
 
■作り方
1.玉ねぎは粗みじん、ボウルにバターとトマト以外を入れて混ぜる。
2.キラートマトの中身をくりぬき、1の具を詰める。
3.耐熱皿にバターを塗り、2を並べ、その上にバターを散らす。
4..190℃のオーブンで30~40分焼く。
 
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お土産の『兜煎餅』を装着して守備力アップ。
 
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両手に花でマリオカート対戦。
ピーチ姫をひたすら池に落とすプレイに熱中する颯音。
 
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午前中はやたら風が強かったですね。
一瞬大雨が降ったけど、すぐに快晴になりました。

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2010年4月13日 (火)

まだまだ!竹の子vsよつば

まだまだ!竹の子vsよつば
竹の子の牛肉巻きの天ぷら

1.竹の子に塩・胡椒をふる
2.牛肉に醤油で味付けをして竹の子に巻く
3.天ぷらの要領で揚げる

…あんまり天ぷらっぽくは無かった(衣はどこ?)けれど、美味しかったです。
竹の子は大きめの方が食感が良いですね。

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2010年4月12日 (月)

続!竹の子vsよつば

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竹の子料理が続きます。
今回は定番の『ごはん』と『炒め物』を、ダイナミックにアレンジしてもらいました。
 
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竹の子とチキンのソテー
 
材料(4人分)
竹の子…1本
鶏胸肉・・・2枚
小麦粉…適量
にんにく…2片
ミックスハーブ…小さじ1
オリーブオイル…大さじ6
白ワイン…大さじ6
パセリみじん切り…大さじ2
塩・胡椒 

1.竹の子を水煮にして適度な大きさに切る。
2.にんにくの微塵切り、ミックスハーブ、オリーブオイル、胡椒少々を混ぜ合わせる。
3.オリーブオイルで鶏肉を焼く。
4.肉を取り出して竹の子を入れ、炒める。
5.肉をマージし、ワインを加えて炒める。
6.塩・胡椒で味を調えてパセリを加える。
 
元ネタはギリシャ料理で、竹の子の代わりにアーティチョークを使うようです。
アーティチョークは日本では千葉の房総や神奈川の三浦海岸あたりで、わずかに栽培されているらしいのですが…見たこと無いです。輸入食品店に行けば缶詰が売ってるけど、買ったことないですね。。。
 
食べた感想:普通に美味しい。ミックスハーブは色々使えそう。アーティチョークも気になる。
 
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イタリアン竹の子ごはん
 
材料(4人分)
ごはん
竹の子…小1本
きゅうり…半分
プチトマト…4個
パスタ用ジェノバソース…2袋
 
1.材料を適度な大きさに切って全部混ぜる。
 
ジェノバソースは大瓶を買おうとすると700円ぐらいして高いので、パスタ用のレトルトのやつを使いました。(余ってもしょうがないし)
 
食べた感想:竹の子は何にでも合うんだなー…と。ジェノバソースはもうちょっと多くても良かったかも。きゅうり(゚⊿゚)イラネ。

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2010年4月10日 (土)

竹の子vsよつば

マイミク&リア友のUNDO氏から、大量の竹の子が届きました。
竹の子大好き一家なので非常に喜んでいます。
 
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片栗粉と小麦粉をまぶし、ガラムマサラと塩で味付けをして、オリーブオイルで炒めました。
七味マヨネーズで召し上がれ。(よつば)

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2010年3月14日 (日)

UDONリベンジ

うーん・・・。
今回は水が少なかったため生地がスムーズに伸びてくれず、『力』で何とかした感じでした。
 
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包丁で切るのも大変な強度に。
ハルキゲニアというか、ナナフシというか・・・。
 
味はまあ、麺は単に『強力粉と薄力粉と水と塩を混ぜたもの』ですから、汁の方が美味しければなんとでも挽回できるんですけどねw
 
よつば(汁担当)に感謝w

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2010年3月 8日 (月)

UDON

せっかくの休みなのに、外は雨。
しかも寒い(最低気温2℃)となれば、家に引きこもってゲームか料理しかありません。
昨日は半日インターネット設定に時間を取られて颯音と遊べなかったから・・・よし颯音、みんなでUDON作ろうか!
 
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強力粉220g+薄力粉80g。
きっと中力粉でも良いんだろうけど、マニュアルどおりに行きます。
 
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60℃ぐらいのお湯を150cc投入。
 
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『自動パン焼き機~♪』
・・・そう、こいつの『うどんモード』を使ってみたかったんです。
これを使えば、たった15分でうどん種ができるというスグレモノ!
 
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待つこと15分。ほうら!
 
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すんげぇ、ダマ!
なんだこりゃ、マニュアルどおりにやったのに、何でこうなるんだよ・・・orz
 
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結局手でこねこね。最初っから手でやればよかったw
まあ、こねれば普通のうどん種になってくれたので安心しました。
上記の形状は『菊練り』という、焼きものでも使われるこね方です。ぐるぐる回しながらこねて、端っこから空気を押し出します。
菊練り後は丸くつぶしてビニールに入れ、2時間ほど放置しまます。
 
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時間になったら、ビニールのままMサイズのピザぐらいになるまで足でつぶします。
体重が軽い人はジャンプしましょう。『華麗なる食卓(YJ)』でもやってましたよね。^^
 
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強力粉で打ち粉をして麺棒で伸ばします。
四角く伸ばすためのちゃんとした技法とかもあるのですが、テキトーでも全然オッケー。
結構な大きさになるのですが、この大きさの生地を置ける土台って普通、一般家庭にあるんでしょうか?
今回は抗菌まな板を2枚つなげたのですが・・・。
  
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生地を4枚重ねになるように折りたたみ、包丁で切ります。ここからはよつばにお任せ。
 
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あとは茹でるだけ。生麺なので、時間云々よりも堅さを見ながら頃合いを計る感じで。
 
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完成!写真は『醤油+鰹節+生卵+納豆』で味付けしたものです。
 
* * *
 
やはり、うどんは手作りが一番ですね。
作るのは体力が必要だけど、市販のものとはコシが違います。
 
あと、今回は『自動パン焼き機はパンを焼く道具だ』ということを学びました。

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2010年3月 7日 (日)

ラム肉のキョフテ

最近レパートリーが急速に増えている『よつばレシピ』。
昨晩はキョフテ(トルコ風ハンバーグ)でした。
キョフテとは『団子状にしたもの』の総称で、それが肉であっても魚であっても穀物であってもそう呼ぶそうです。
こういうの、どっから仕入れるんだ?
  
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手前右側がキョフテで、奥はコリアンダーのサラダ。
 
にん:おおブラボー。見た目は肉団子だけど、確かにトルコな味だ。
颯音:ばくばくばくばくばくばくばくばく。
よつ:サラダはスイートチリソース+マヨネーズで。
にん:お、美味しいね。トンカツに続いてチリソースの用途がみつかったね。
よつ:要するに生春巻きの皮なしだからね。
にん:あ、なるほどw
颯音:ばくばくばくばくばくばくばくばく。
 
■材料
ブラックペッパー×1
オリーブオイル
岩塩×1
アルザビライス×1
アトルガン小麦粉×1
ワイルドオニオン×1
ハイドラの肉×1
アプカルの卵×1
炎のクリスタル
 
■効果
STR+7 INT-3 攻+20%(上限150) 飛攻+20%(上限150)
防+25%(上限70) レジストポイズン
 
・・・と、これはヴァナディールでのレシピか。
正式にはこちらで。

 
■材料(4~6人前)
ブラックペッパー
油 150ml

小麦粉 75g
中玉ねぎ 1個
ラム挽肉 500g
卵 1個
水に浸して柔らかくした耳なし食パン 2枚
ミントの生葉 小2枚
パセリみじん切り 小1本
にんにく 1片
 
■効果
みんな大喜び^^

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2010年1月22日 (金)

ぼたん鍋

今週末は妹が実家に帰ってくるというので、ついでに『いのしし肉』を買ってきてもらいました。
妹の住んでいる兵庫では猪や雉の肉を専門に売る店があるのですが、東京では見かけないんです。あっても高そうだし、インターネット通販は面倒だし。
 
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これが『猪の肉』です。なんか強そう。
薄切りにした肉を牡丹の花のように盛りつけるので『ぼたん鍋』というそうですが・・・あれ?w
 
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鍋になりました。(ぼたん鍋用の味噌も付いてた)
丹波地方のぼたん鍋は、農林水産省の郷土料理100選に選ばれた逸品らしいです。
 
ぼたん鍋って、もっと油っぽい印象だったのですが…今回はそうでも無かったかな。
肉に締りがあって『獣を喰らう』感覚が良かったです。また、味噌味がいいかんじでした。うちで作る『豚肉の味噌鍋』とは明らかに別物。肉が味噌を、味噌が肉を引き立てている・・・!

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2010年1月 7日 (木)

マジ○ン購入

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マジパンでスパゲティやらピザやらハンバーグやらを作ってみました。
製作時間30分。手はベトベト。

でも、誰も食べてはくれませんでした。
・・・なんやん。orz

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2009年12月14日 (月)

目玉焼きにかけるものは?

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デイリーポータルZで絶賛していたので、試してみました。
 
メープルシロップです
 
・・・不味くは無いのですが、絶賛するほどではないなあ。

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